どうでしたか?
最初のページでは、なかなかビッグやスモールボーナスは引けなかったと思います。
逆に、次のページではどうだったでしょうか。結構引けたんではないでしょうか。
2ページ目では、当たりのボールの数を増やしてあるんですね。
スロットも同じです。
設定というものがあって、良くすれば当たりやすく、悪くすれば当たりにくくなるわけです。
初登場の野沢菜ちゃん(加工済み)、見られましたか?( ´艸`)ププ
あ、ソースを見て、当たりやすい秒数にクリックするとかの裏ワザはだめですよ。
(●・´艸`・)、;'.・ ププゥ
台によっては、黄色のボール(ベル)の数が、設定によって変わるものもあります。
そういう台は、獲得したベルの数を数えると早い段階で設定を推測しやすくなります。
ちなみに、最初に基盤の中に65536個のボール(乱数)がある、といいました。
ここから計算してみると、スロット伝説は・・・
設定1・・・ビッグのボールの数=171個
設定6・・・ビッグのボールの数=272個
設定1・・・スモールボーナスのボールの数=54個
設定6・・・スモールボーナスのボールの数=80個
となります。
どうですか?ビッグのボールの数が101個も違うんですよ!!
これだけ違うと、2時間くらい回せば多少は分かりそうですね・・・
では、次のページでもう少しお勉強です。